2008年11月24日

火の精さん

 昨日に引き続き、ゲームブック「地獄の館」より、火の精さん。




FireElementals.jpg



[参考文献]
S.ジャクソン,“地獄の館”,社会思想社,1986




posted by 三月うなぎ at 03:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 妖怪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 ご無沙汰です。
 ゲームブック…かなり懐かしい響きですね。
 この手のは一度クリアするとどうしても…とわかっていても読み物として読んでしまうのがまた味かもで。

 TFで言うなら「モンスターの逆襲」と言う作品も記憶にあります。
 表紙にでてくる五首竜をバックにした女の子に惹かれて読んだのですけど結構当たりで…もちろん彼女も…(以下略)
Posted by カギヤッコ at 2008年11月24日 22:04
「死のワナの地下迷宮」も「地獄の館」も、難易度はかなり高いので、クリアするにも一筋縄ではいかないと思いますよ。まあ、“死に様”も見所のひとつかもしれませんけれどもね。
Fighting Fantasy シリーズには「モンスター誕生」というモンスターを主人公とした作品もありますので、それの女の子版も出してくれないかなぁと、密かに期待していたりして。
Posted by 三月うなぎ at 2008年11月25日 01:12
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