2011年12月13日

迷宮



1 - 12

(略)










13

 苔むした石畳が敷き詰められた狭い通路は、ゆるやかに右に湾曲しながらどこまでも続いていた。辺りには警戒すべき怪物の気配は一切感じられない。けして油断するべきではないことは理解しているが、一歩、二歩と、脚を前に出していくだけの単調な作業は、君の思考を徐々に麻痺させていく。
 やがて回廊の左側に、扉が現れた。木製の簡素なつくりだが、分厚く、重厚で、がっしりとしている。けして固く閉ざされているという風ではなく、日常的に開閉がなされているような使用感もある。通路は少し先で右に折れ曲がっており、その先を確認することはできない
 扉を開くなら115へ。扉を無視して先へ進むなら308へ










14

 君が離れて行くの見て少女は落ち着きを取り戻したようだが、もう一度、静かに、この部屋から出て行くよう警告を発する。君は少女に呼びかけて敵意が無いことを主張するが、早く立ち去るよう返されるばかりで、取り付く島も無い。
 少女の言葉に逆らって、あくまでも少女に近づいていくなら163へ。背負い袋の中から使えそうなものを探すなら230へ。部屋から出て行くなら65へ









15 - 22

(略)










23

 少し歩いたところで小さな小部屋に出た。ここは休憩するのに適しているようだ。食料があれば、ここで食事をとってもよい。
 この小部屋からには、入ってきた通路以外には出口がない。充分に休養を取ったなら、通路を引き返し、丁字路を右に進むこと。222へ









24 - 30

(略)










30

 運試しをすること。吉と出たら88へ。凶と出たら287へ









31 - 43

(略)










44

 鋳掛け屋の鈴は、悪戯好きの妖精を捕らえてその身を真鍮に変え、鈴に加工したものだと言われている。鈴を鳴らすと、まるで妖精がすすり泣いているかのような、物悲しい音が辺りに響き渡る。その音を聞いた少女は口元を手で押さえ、むせび泣く。君も鈴の音の影響を免れることはできず、胸の奥に悲しみが去来し、気分が重く沈んでいく(運点をひとつ減らすこと)。
 鈴を背負い袋にしまい、230に戻って選択しなおすこと。









45 - 53

(略)










54

 じめじめとした回廊はわずかに右へと曲がりながら、どこまでも続いている。心なしか気温が下がってきたようにも感じられる。重くなりがちな脚を引きずりながら、君は通路を回廊を進んでいく。
 やがて通路は丁字路へと差し掛かった。左の通路を行くなら23へ。右へ向かうなら222へ









55 - 64

(略)










65

 少女は視線をそらすことなく、じっと君の方を見つめている。恐怖と嫌悪とがない交ぜとなった少女の視線は、君が扉を開け、この部屋から出て行くその瞬間まで続いた。
 最後まで少女の視線に晒されながら、ゆっくりと扉を閉じる。君は扉を背にして、解放感からひとつ大きなため息をついた。気を取り直して308へ行き、探索行を続けること。









66 - 68

(略)










69

 君は少女の腕に触れ、さらに脚、髪、そして頬を撫でさすってみる。その硬さは、明らかに生身の人間のそれではない。微かに体温が残っているような気もするが、それは変貌の瞬間を目の当たりにしたことによる気のせいかもしれない。魔術的な作用によるものなのか、原因を判別することはできないが、少女が完全に石になっているということは間違いないようだ。
 少女を救うために、何かできることはあるだろうか。脚にはめられた枷を壊そうとするなら30へ。何か持ち物を使用してみるなら234へ。何もせず、このままこの部屋を離れるなら281へ









70

(略)










71

 石像と化した少女は君の想像を超えた重量を持っていた。台座から動かしたところまでは良かったが、それを支えることができず、少女は床に落下し、粉々に砕けてしまう。石の破片を浴びた君は体力から3点を引かねばならない。ばらばらになった少女の破片を見下ろしつつ245へ









72 - 80

(略)










81

 石と化した少女の身体は、石像なりの重量を持っている。
 サイコロを2つ振ること。出た目の合計が技術点以下ならば209へ。技術点以上ならば、71へ









82 - 87

(略)










88

 少女を繋いでいる鉄鎖には腐食している部分があり、何度か剣で叩くことで断ち切ることができた。しかし少女の様子には特に変わりはないようだ。
 少女を台から下ろそうとするなら81へ。何か持ち物を使用してみるなら134へ。このままこの部屋を離れるなら199へ









89 - 105

(略)










106

 君は瓶の蓋を開け、石化した少女の頭から鉛色の液体を注ぐ。しかし液体は少女の石肌を滑り落ちるばかりで、特に変化を及ぼすことはない。
 鉛色の液体が入った瓶を所持品欄から消し、234へ戻って選択しなおすこと。










107

 鋳掛け屋の鈴を鳴らすと、怨嗟に満ちた物悲しい音が響く。その音を聞いた君の心には不安と絶望が押し寄せる(運点をひとつ減らすこと)。
 しかしそんな鈴の音も、石と化した少女の心には何も響かないようだ。234へ戻り、改めてどうするのか思案すること。









108 - 114

(略)










115

 重量感のある扉だったが、力を込めて押すと、さしたる抵抗もなく開いた。
 扉の向こうは広々とした円形の部屋となっている。部屋の中央には大理石でできた台座があり、その上には一糸まとわぬ姿の少女がおびえたような表情でうずくまっている。少女の足首には鉄製の枷がはめられていて、鎖で台座にしっかりとつながれている。
 少女の顔はやつれ、明らかに衰弱し疲れきった様子だ。少女の顔に見覚えがあるような気もするが、どこで会ったのかまでははっきりと思い出すことはできない。それは少女がやつれて様子が変わってしまっているためか、あるいは見知った顔だということが初めから気のせいだったのかもしれない。

gargoyle_inv01.jpg

 少女は君の姿をみつけると、かすれた声を振り絞るようにして君に訴えかける。
「来ないで。早くここから出て行って!」
 少女に近づいていくなら186へ。このまま部屋を出るなら65へ









116 - 133

(略)










134

 君は背負い袋を漁り、めぼしい品物を探る。もし持っているのなら、以下の品物を使用してもよい。

 鋳掛け屋の鈴を使用するなら314へ
 ハーピーの香を使用するなら256へ
 鉛色の液体の入った瓶を使用するなら206へ

 どれも持っていないか、持っていても使用するつもりがないのなら、部屋を出て行く(199へ)か、まだ試していないのなら少女を台座から下ろそうとしてもよい(81へ)。









135 - 162

(略)










163

 君が近づいていくと、少女は一際大きく、悲痛な悲鳴を上げる。少女の声や表情は、始めの内は恐怖によるものと思われたが、それは次第に搾り出すような苦悶のうめき声へと変わっていった。
 更には全身を激しい震えが襲う。その様子は目に見えない悪魔に対して、必死に抗っているようにも見えた。しかし鎖によって台座の上に留め置かれている少女には、あまり抵抗の余地は残されていない。与えられる苦痛は、全てその身で受けるより仕方がないようだった。
 目に見える変化は、まず腕に現れた。元々あまり血色の良くない肌が、尚一層血の気を無くして青ざめていく。そして遂には完全にその色を失い、少女の皮膚は石と化してしまった。石の皮膚の侵食は、つま先から膝、腿、腰、背中と、徐々に範囲を広げていく。身体が石となることで少女の動きも戒められ、少女の動きも次第に静かになっていくが、それは苦痛が和らいでいることを意味しない。むしろ、残された生身の部分に苦痛が集中し、濃縮されているようにも思える。
 咽喉から頭部にかけて石化が進行し、遂にうめき声さえ漏れなくなった。どうやら石の侵食は全身に及び、少女は完全なる石像へと変貌を遂げたようだ。

gargoyle_inv02.jpg

 少女に触れてみるなら69へ。脚にはめられた枷を壊そうとするなら30へ。この部屋を去るなら281へ









164 - 185

(略)










186

 近づいてくる君を見て、少女は気も狂わんばかりの叫び声を上げる。そのみすぼらしい身体に、まだそれほどの余力が残っていたことに驚きを覚える。
 なおも少女に近づいていくなら163へ。一旦少女と距離を置くなら14へ。諦めて部屋を出て行くなら65へ









187 - 198

(略)










199

 扉を開け外に出ようとした君の視界の端に、石と化した少女の姿が映る。少女は苦悶の表情を浮かべながら、声にならない声を上げ続けている。
 少女は今、石の身体に囚われたまま、永劫の苦痛を味わっているのだろうか。それともその姿とは裏腹に、安らぎの中に身を置いているのだろうか。
 いずれにしろ、それはもう君とは関わりの無い事だ。君は無人となった部屋を後にすると、回廊を先に進んだ(308へ)。









200 - 205

(略)










206

 君は瓶の蓋を開け、石化した少女の頭から鉛色の液体を注ぐ。しかし液体は少女の石肌を滑り落ちるばかりで、特に変化を及ぼすことはない。
 鉛色の液体が入った瓶を所持品欄から消して、134に戻り別の行動を選択すること。









207 - 208

(略)










209

 あらん限りの力を振り絞り、どうにか重い少女の石像を無事に床まで下ろすことができた。しかし少女の姿に変化は見られないし、これ以上移動させるのも難しいようだ。
 まだ試みていないなら、何か持ち物を試してもよい(134へ)。そうでなければ、もうここでできることはない。この部屋から出て行くこと(199へ)。









210 - 221

(略)










222

 通路は大きく右へと曲がっている。13へ









223 - 229

(略)










230

 君は背負い袋を漁り、めぼしい品物を探る。もし持っているのなら、以下の品物を使用してもよい。

・鋳掛け屋の鈴を使用するなら(44へ)。
・ハーピーの香を使用するなら(305へ)。
・鉛色の液体の入った瓶を使用するなら(330へ)。

 どれも持っていないか、持っていても使用するつもりがないのなら、少女に近づいていくか(163へ)、部屋を出て行くしかない(65へ)。









231 - 233

(略)










234

 君は背負い袋を漁り、めぼしい品物を探る。もし持っているのなら、以下の品物を使用してもよい。

・鋳掛け屋の鈴を使用するなら107へ
・ハーピーの香を使用するなら356へ
・鉛色の液体の入った瓶を使用するなら106へ

 どれも持っていないか、持っていても使用するつもりがないのなら、部屋を出て行くしかない(281へ)。









235 - 244

(略)










245

 瓦礫と化した少女だが、破片の多くは未だ少女としての面影を多く残している。今は硬くこわばっているが、皮膚の奥にはしなやかな筋肉や脈打つ血流が流れ、今にも動き出すのではないかとさえ思える。その最たるもののひとつ――少女の頭部は、瞳から光を奪われてもなお、君の一挙手一投足を射すくめ、背筋を凍らせる。
 君は少女の頭部から目を逸らすことができないまま、ゆっくりと扉に近づいていく。そして、後ろ手に扉の取っ手の位置を確かめると、一息に扉を開き、転がるように部屋を飛び出した。
 鼓動の激しさとは裏腹に、君の顔も手足も、まるで血が通っていないかのように青ざめている。体調はまだ必ずしも良いとは言えないが、まずはこの場を離れることが先決だと判断し、君は先を急ぐことにした(308へ)。









246 - 255

(略)










256

 ハーピーの香に火をつけると、辺りに腐った生ごみのような異様なにおいが充満する。君はにおいに耐え切れず、すぐに香の火を踏み消すが、身体中に染み付いてしまった腐臭は落ちることが無い(運点をひとつ減らす)。
 ハーピーの香を所持品から消して、134に戻って行動を選択しなおすこと。









257 - 280

(略)










281

 君が扉の方に向かうと、少女の身体に変化が現れる。石と化したその皮膚に血色が戻り、再び生身の肉体を取り戻したのだ。しかし少女は酷く体力を消耗している様子で、台座の上でぐったりとしている。言葉こそ発しないが、君を睨みつけるその視線は、早くこの部屋から立ち去るよう強く訴えかけているようだ。
 これ以上この部屋にいても、恐らくは少女を苦しめることにしかならないだろう。君は扉を開けこの部屋を後にすると、本来の任務を遂行すべく先を急いだ。308へ進め









282 - 286

(略)










287

 剣で鎖を叩いてみたが、鎖が切れる前に君の剣の方がが刃こぼれしてしまう。以降、この剣を使用して戦闘する場合には、サイコロの目から1を引くこと。
 背負い袋の中から使えそうなものを探すなら234へ。このままこの部屋を離れるなら281へ









288 - 303

(略)










304

 君は全ての衣服を全て剥ぎ取られ、左脚に鉄製の枷がはめられる。枷の先には短い鉄製の鎖が付けられており、君が乗せられた大理石の小さな台座にしっかりと繋ぎ留められている。
 君への仕打ちはこれで終わりではなかった。君は全身が強烈に締め付けられていくように感じる。そして実際、その締め付けに応じて、体が細くなっていくではないか! 
 それは激しい痛みを伴って、君の全身をさいなむ。身をよじって必死に痛みをこらえるが、狭い台座の上では落ちないようにするだけで精一杯で、全く思うに任せない。堪え切れない痛みは、脳の奥にまで侵入してしてくる。逃げる場所はどこにもない。
 締め付けは特に肩、腰、そして股間に集中する。絞られると言うよりも、抉り取られるといった感覚に近い。腹の中を引っ掻き回され、臓物から何から、全てを掻き出されているようだ。

 どれほど時間が経過したのか、気が付くと君は台座の上でうずくまっていた。激痛はもう消えていたが、代わりに倦怠感に支配されていた。全身に力が入らない。うずくまった姿勢のまま身体を起こす気にもならない。
 まぶたを閉じ、再び眠りに落ちようとしていたとき、君は身体に異変が起きていることに気が付いた。最初は長く伸びた髪だった。いつもは短く刈っているはずなのに、肩から胸にまで垂れている。髪の先端に触れたとき、胸がわずかばかり膨らんでいることに気が付く。けして豊満とはいえないが、断じて男のそれではない。
 君はあわてて全身を確かめる。間違いない。君の体は既に君本来のものではなくなっている。頭からつま先まで、年若い女の肉体に作り変えられてしまったのだ!
 道具も何も使えない、まして少女の姿となってしまった今、この戒めから自力で抜け出すことは、まず望めないだろう。今の君にできることは、絶望に打ち震えながら、現状を打破してくれる者が現われるのを待つことだけだ。誰かが現われたとして、その者が囚われの身となっている全裸の少女をどのように扱うのかはわからないが、それは君が考えるべき問題ではない。
 このままここで、気の済むまで待ち続けること。待ち続けるのに飽きたら、ブラウザを閉じよ。

END










305

 ハーピーの香は、生きたハーピーを木炭状に変質させ、砕いて粉末化して精製される。その香りはハーピーの体臭をとてもよく再現しており、腐った生ごみにも似た、鼻腔の奥を抉り取るような濃厚なにおいが充満する。
 好事家の間では高価で取引されることもあるが、この香りを楽しむには君は生まれが卑しすぎたようだ。君は香りに耐え切れず、すぐに香の火を踏み消すが、身体中に染み付いてしまった腐臭は落ちることが無い(運点をひとつ減らす)。ハーピーの香を所持品から消して、次にどうするのか選択するべく230へ行くこと。









306 - 307

(略)










308

 回廊は直ぐに曲がり角へと達し、右へと向かっている。曲がり角の先を伺うと、君は奇妙な怪物と鉢合わせする。人間の女の上半身と、河馬の身体を併せ持つ、ヒポポタウルスだ。ヒポポタウルスはとても好戦的かつ大喰らいであり、目の前に食べられそうな生き物がいたら、それが何であろうと襲い掛かるという習性を持っている。もちろん、君も例外ではない。

 ヒポポタウルス
 技術 10 体力 10

 ヒポポタウルスを倒したなら、54へ。逃げ出すなら運試しをすること。吉と出たら逃げ切ることができる(54へ)。凶と出たらヒポポタウルスに追いつかれてしまう。体力を2減らし、戦闘を続行すること。逃走に失敗しても、戦闘ターン毎に逃走を試みることができる。









309 - 313

(略)










314

 鋳掛け屋の鈴を鳴らすと、怨嗟に満ちた物悲しい音が響く。その音を聞いた君の心には不安と絶望とが押し寄せる(運点をひとつ減らすこと)。
 しかしそんな鈴の音も、石と化した少女の心には何も響かないようだ。鈴を背負い袋にしまい134へ戻ること









315 - 329

(略)










330

 鉛色の液体が入った瓶を少女に投げつけると(鉛色の液体が入った瓶を所持品欄から消すこと)、瓶は狙い過たずまっすぐに少女へと向かっていった。少女は慌てて身をよじり瓶を避けようとするが、脚にはめられた枷に邪魔をされて思うに任されず、その液体を全身に浴びてしまう。
 液体を浴びた少女は苦悶の声を上げ、液体を浴びた箇所を掻きむしり始める。その動きは次第に激しさを増していき、さらには全身にまで及んでいく。いつしか、どこでどこを掻くということもなく、狭い台座の上を総身で転がり回るといった様相を呈してきた。
 その動きが激しくなるにつれて、少女の身体にも変化が生じてきた。頭部や腕、脚、乳房など、少女を少女たらしめている身体の各部位が渾然一体となって溶け出し、徐々にその境目が失われていく。少女の身体は人の姿を失い、どろどろとした半ば液体である不定形の塊へと変化してしまったのだ!

gargoyle_inv03.jpg

 少女は鉄の枷の戒めを解かれ、台座を伝って床へと降りると、のそのそと部屋の中を這い回る。その様子からは、未だに意思を持って動いているように見える。
 しばらく這い回った後、“それ”はゆっくりと君の足元に近づいてきた(349へ)。









331 - 348

(略)










349

 少女は君の足元でしばらくの間もぞもぞと蠢いていたが、やがて扉の前に移動し、動きを止めた。扉を開けてやると、少女はそのまま外へ這い出し、いずこかへと姿を消していった。
 一人残された君は部屋の中に目を向けるが、ここで為すべきことはもうないようだ。本来の目的を思い出し、探索行を再開する。308へ進め









350 - 355

(略)










356

 ハーピーの香に火をつけると、辺りに腐った生ごみのような異様なにおいが充満する。君はにおいに耐え切れず、すぐに香の火を踏み消すが、身体中に染み付いてしまった腐臭は落ちることが無い(運点をひとつ減らす)。ハーピーの香を所持品から消して、234へ戻れ









357 - 400

(略)







(おしまい)





 リンクミスがありそうで怖いっす。多分、適宜修正が入ります。




posted by 三月うなぎ at 01:15| Comment(3) | TrackBack(0) | 固め | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
No.30のとび先がおかしいです。
Posted by test player at 2011年12月13日 02:03
test player さん、ご指摘ありがとうございます。修正いたしました。
Posted by 三月うなぎ at 2011年12月13日 07:51
はじめまして。
かれこれ20分くらい楽しませていただきました。
終幕に辿り着けませんで
後日再挑戦しますw
Posted by port lzh at 2013年05月19日 10:21
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