2006年11月22日

さそり座娘

 三田村がバーの扉を開けたときには、時刻は既に午後11時に差しかかろうとしていた。平日の夜ということもあり店内は閑散としており、客は僅かに一人だけのようだ。
「おう、三田村! こっち、こっち」
 店の奥のテーブルでその唯一の客――グレーのセーターを着た女性が三田村に手を振る。三田村のサークルの先輩、水沼レナだ。既に多量の酒を飲んでいるのだろう。レナの顔は相当真っ赤になっている。グラスを握る手も危なっかしい。
 三田村はコートを脱ぎながら、レナの向かいの椅子に腰掛けた。
「どうしたんですか? こんな時間に呼び出して」
 一時間ほど前に送信されたレナからの出頭命令メールを受け取って、三田村は取るものもとりあえず駆けつけたのだ。
 とりあえず飲めとレナは自分のグラスを差し出すが、三田村はそれを断ってライムサワーをオーダーした。その態度を見て、レナはつまらなそうにグラスに口を付けた。そして三田村を睨みつけてこう訊ねた。
「ねえ、今日ってなんの日か、知ってる?」
 突然の問いかけにいろいろと頭をめぐらせてみるが、三田村には特に心当たりはなかった。
「わかりません。何の日なんですか?」
 レナはその答えに不服そうに頬を膨らませる。
「ヒント1。11月21日」
「それはわかってますよ。今日なんですから」
「ヒント2。パッー、とした感じのこと」
「はぁ? 何ですか、それ」
「ヒント3。23歳」
 そのヒントを聞いて三田村にもようやくピンと来た。
「ひょっとして、水沼さんの誕生日ですか?」
「正解」
 正解したにもかかわらず、レナの機嫌は直らない。ぶすっとしたまま、ジン・ライムをちびちびとなめている。
「ああ、そうだったんですか。おめでとうございます。あ、ほら、カンパーイ」
 不機嫌なレナをなだめすかすように、来たばかりのライムサワーを掲げて、三田村は無理やりにグラスを合わせた。
「すいません、知らなかったもので。そうとわかっていれば、何かプレゼントを用意したんですけど……」
「いーのよ、べつに。どうせあたしなんか、だれもサソってくれないんだからさ」
 そうか、水沼さんは誕生日を誰にも祝ってもらえなかったから不機嫌だったんだ。三田村はようやく腑に落ちた。
「他の人も呼べばいいじゃないですか。黒田さんとか、木村さんとか」
「そいつらにもさっきメールしたわよ。でもみんな来られないって。ヒマ人だったのはあんただけ」
「ヒマ人ってことないじゃないですか。俺だって忙しい中、水沼さんのために駆けつけたんですから」
 ヒマ人呼ばわりされたことに苦笑いを浮かべながら三田村は応じる。
「大体、誕生会をするなら、もっと早く連絡してくださいよ。こんな当日の夜に呼び出されても、来られない人も多いでしょう」
「だってさー、こんなこと自分から言うの恥ずかしいじゃん。あたしはね、周りの人間に、気をつかってもらいたかったのよ。わかる?」
「それはまあわかりますけど、でも皆さん、今日が水沼さんの誕生日だって知らなかったんじゃないですか?」
「知ってるわよ! 何度も何度も話してるもん! あいつら友達甲斐がないのよ!」
 取り付く島もないとはこのことだ。ここは話を合わせて、なんとかなだめる方向で行くしかないだろう。
「もうこの際ぜいたくは言わない。あんたでもいいからさ、あたしのことサソってどっかに連れてってよ」
 ぜいたくは言わないというのには少しカチンときたが、女性が誕生日にバーで独り酔っ払っている姿を見せられては、三田村も同情せずにはいられない。
 水沼さんは彼氏もいないみたいだけど、もう少し見た目に気を遣えば、それ程悪いというわけでもないと思うんだけどな。年齢の割には恋愛経験が足りていないから、だんだん周りと感覚がずれていっているような気がするんだよな。
 幸せに対する憧れは人並みに持っている。しかし不器用なために、それをどうつかんでいいのかがわからない。そんなところだろうか。
 ここは先輩後輩のよしみで、俺がひと肌脱いでやるとするか。
「でも、もうこんな時間ですよ? これからどこかに行くとなると……」
「いいのよ、どこでも。あんたがサソってくれるところなら」
 自棄になっているような口ぶりではあるが、そのレナの言葉を聞いて三田村の目が光った。とりあえず、言質は取った。
「わかりました。それじゃあ俺が水沼さんをサソわせていただきますよ。その前にちょっと……」
 三田村はバーテンダーを呼んで、メニューを示して注文をする。
 やがて、飴色の液体が注がれたグラスが運ばれてきた。レナは怪訝そうな表情でそれを見つめる。
「どうぞ」
「何、これ」
「サソリ酒ですよ。サソリを焼酎に漬け込んであるんです」
 液体の正体を聞いて、レナの顔は更に歪む。
「やだ。気持ち悪い」
「いいじゃないですか。水沼さん、さそり座の女でしょ? こんなもので申し訳ないですけど、俺からの誕生日プレゼントです」
 プレゼントが酒なんて色気もなにもないとはいえ、誕生日プレゼントと言われれば、レナには無碍に断るのもためらわれた。そもそも肉親以外の異性から誕生日プレゼントをもらうなど、レナの人生においては初めての経験だったのだ。
「じゃ、もらうわ」
 レナは思い切って、サソリ酒を口に含んだ。
 強い甘みが舌に絡みつき、そして喉の奥が焼けるようにひりひりと痛んだ。毒でも入っているのではないかとさえ思わせた。レナはアルコールには強い方なのだが、喉からこめかみにかけて、嫌な鈍痛が走った。頭のどこかが麻痺してしまったようだ。
 もうあたしには、自分を保つことができない。
 ヤバいほど酔っているということは、レナにもはっきりと自覚できた。
 しかしレナは、三田村に手を引かれて店を出る自分を止めることができなかった。身体を支えられながらも、このまま勢いに任せて突っ走ろうと覚悟した。
 たとえ意識をなくしたとしても、きっとあたしの本能はあたしを導いてくれるだろう。そんな楽観的な考えもあった。それはまさしく、楽観的に過ぎる考えだった。



 頭が痛い。二日酔いだろうか。全身にだるさも残っていて、まるで自分の身体ではないみたいだ。起き上がるのも、目を開けるのさえ億劫だ。
 昨日、三田村と飲んでいてんだ。それで、やたらに強い酒をがぶがぶ飲んで、それから、それから……、三田村にどこかにサソわれていったと思うんだけど……、ええと、どこに行ったんだっけ?
 ホテルだっけ? つか、あたしはそういう展開を思いっきり期待していたはずなんだけど、バーを出てからどうしたかという記憶が全然残っていない。三田村だって奥手っぽいけど男だし、それっぽいことも言っていたような気がするし、ちゃんとあたしに手を出してくれたはずだ。
 しかし、バージンをなくした瞬間を憶えていないのって、なんか寂しいなぁ……。

「水沼さん、気が付きましたか?」
 独りまどろんでいたレナは、三田村の声を聞いて完全に目を醒ました。やっぱり、昨晩は三田村と過ごしていたんだ。
 レナは起き上がろうとして腕に力を入れたが、身体に思うように力が入らない。
「ああ、そのままにしていてください。まだ新しい身体に馴染んでいないと思いますので」
 新しい身体? 何かの比喩?
 よくわからないが、仕方がないのでレナはただ首だけを声のするほうに向けた。
 しかしそこにいたのは、三田村であり、三田村ではなかった。上半身は確かに三田村なのだが、その下半身は馬のような四本足を持っていた。そして右手には金属製の長い槍を持ち、背には弓矢を背負っている。その姿はまさしく、ギリシア神話のケンタウルスそのものだった。
「驚きましたか? これが俺の正体です。俺、ZOHっていう組織で、怪人ケンタウルス男として働いているんですよ」
 怪人?
 ケンタウルス男?
 三田村が?
 一体、どういうことなのよ!
 レナの頭に様々な言葉が飛び交ったが、驚きが強すぎてそれらを声にすることが出来なかった。
 そんなレナの様子を尻目に、三田村――ケンタウルス男は説明を続ける。
「ZOHというのは、世の中を思い通りに動かそうと活動している団体なんですけど、そのためには破壊活動とか何でもありの、まあ、いわゆる悪の秘密結社ってやつでして。それで俺はうちの大学を担当しているんですよ」
 ケンタウルス男は寝台に横たわるレナの元にゆっくりと歩み寄る。
「いや、化け物! こっち来ないでよ!」
 レナは叫び声を上げるが、ケンタウルス男は気にすることもなくレナの枕元に立った。
「まあ確かに俺は化け物ですけどね。でも、水沼さんだって、もう化け物なんですよ」
 そう言うとケンタウルス男はレナの腕をとり、よく見えるようにレナの眼前に差し出した。
 レナの目に映ったのは、赤い甲殻を持った巨大なはさみだった。
「いや……。何、コレ? あたしの手?」
 ぴくりと手を動かそうとしたとき、そのはさみもぴくりと動いた。まるでレナの意思に従うかのように。
「昨晩、水沼さんの身体をサソリ女に改造させてもらいました。夜明けくらいまでかかったんですけどね。ホラ、凄いでしょう。水沼さん、もう人間じゃなくなっちゃったんですよ」
 あたしが、もう人間じゃない。
 ケンタウルス男の言葉がレナの耳を通り抜ける。
 そんなことあるわけないじゃない。あたしは人間だよ。
 それでも目の前の巨大なはさみは存在感を持ってそこにあり、そしてあたしの意思で開閉しているのだ。これは間違いなくあたしの腕なんだ。
 動かなかった体が少しずつ動くようになってきた。右腕を上げると、左腕と同様に先端が巨大なはさみになっていた。
 そのはさみをゆっくりと開閉してみる。人間の指と比較して、はるかに力強くなっていることがわかる。これなら鉄板くらいは引き裂いてしまえそうだ。
 こんな手じゃ、ジャンケンに勝てないじゃない。レナはそんなことを考える余裕が自分にあることが不思議だった。

 レナはゆっくりと上体を起こして、ケンタウルス男を見つめた。そこにいるのは馬の足を持った異形の怪人。しかし顔は穏やかな三田村の顔。
 こんな異常な状況に晒されているというのに、精神的には平穏を保つことができていた。酒がまだ残っているのかもしれないとレナは思った。
 しかし改めて自らの身体に目をやったとき、溜まっていた涙が突如として溢れ出してきた。こんな身体でも、泣くことはできるのか。その事実は少しだけ嬉しかった。
「泣かないでくださいよ、水沼さん。いや、ここではサソリ女と呼びますね」
 涙を拭こうにもサソリのはさみではうまくいかない。サソリ女は諦めて、涙を流れ落ちるままにさせておいた。
「始めにZOHのことを悪の組織と言いましたけど、それはあくまでも今の社会においての悪というだけです。我々は自由な世界の創造を目指しているんですよ。それは今の世の中と少し仕組みが違うだけで、けして無法な地獄の世界というわけじゃない。むしろZOHが世界を牛耳ることで、今よりもずっと平和な社会になるはずです。しかし現在の状況からそういった社会を作るには、少しばかり痛みを伴う必要がある。そのために、俺たち改造人間が存在しているわけです」
「でも、あたし……」
「今はもう、あなたもサソリ女というれっきとした改造人間の一員なんです。一緒にZOHのために働いてもらえますよね?」
「そんなこと言われても……」
「あなたが言ったんですよ。どこへでもサソって連れて行って欲しいって。だから俺は、俺の信じる最高の楽園へと連れてきてあげたんです。あなただって黙って、じゃないか、お喋りしながらでしたけど、楽しそうについてきたじゃないですか。いまさら嫌だと言われても、もう遅いですよ」
「だって、まさか、こんな……」
「いいじゃないですか。これまで通りの普通の生活を送っていても、別にいいことなんかないでしょう? 何かいいことありましたか? これからいいことが訪れると思いますか?」
 そう言われて、サソリ女はこれまでの人生を振り返る。確かにあまりいい思いはしてこなかった。勉強だけは真面目にやってきたつもりだったが、今それがどれほど力になっているのだろうか。遊びもほとんどせず、彼氏もできず、ここまでぼんやりと流されてきてしまった。就職するのが面倒で大学院に進学してはみたものの、来年にはまた就職活動を始めなくてはならない。社会学で修士を取って、その先は一体どうなる? 女は結婚すればいいと嘯く友達もいたが、あたしみたいな女が果たして結婚できるのか? なによりもあたしは、既にサソリ女に改造されてしまったんだぞ! まともに生きていけるわけがないじゃないか!
 すっと、サソリ女の肩にケンタウルス男が手をやった。
「ね。一緒に自由な世の中を作っていきましょうよ」
 あたしの、居場所。
 少なくとも、三田村はあたしの同類だ。あたしを強制的に改造するなんていう人でなしだけど、あたしと同じ化け物だ。彼に対する怒りがないわけではない。しかし大学の講義室やサークルにいるよりも、あたし自身がすんなりと収まることができるのはここなのかもしれない。
「ホラ、立って」
 ケンタウルス男に促されるままに、サソリ女は立ち上がった。
 ごつごつとした硬い甲殻には慣れるまで時間がかかるかもしれないが、これからずっと付き合っていかなくてはならないのだ。このはさみも不便だけれど、せっかくある力なのだから、何かに活かせるものならば活かしたい。
 サソリ酒の味を思い出して、レナは舌なめずりをする。それだけで、まるで脳が麻痺していくような感覚を覚えた。
 難しいことを考えるのは後にしよう。サソリ女はとりあえず、ケンタウルス男に従うことを決意した。



「ああそうだ。一応言っておきますけど……」
 ケンタウルス男は背中から一本の矢を取り出すと、弓に番えて大きく引き絞り、サソリ女に狙いをつけた。
「あなたがZOHを裏切った場合には、俺が責任を持って抹殺します。この弓矢はあなたに照準を合わせてありますので、どんなところに逃げ込んだとしても、確実にあなたの心臓を射抜きます。けして忘れないでくださいね」
 ケンタウルス男はさわやかに笑ってそう言った。
 その矢の先端を冷めた思いで見つめながら、サソリ女は心の中で、自由に万歳を唱えた。



Scorpio.jpg



(おしまい)




 ちょいネタだったはずなのに、妙にテキスト量が増える奇病が……。

 サソリの怪人といえば、スカイライダー第4話「2つの改造人間 怒りのライダーブレイク」に登場するサソランジンが思い出されます。サソランジンは美也という女性が改造された姿で、サソランジンを操るためのペンダントが破壊されたために美也の意識が戻るのですが、最期は裏切り者として処刑されてしまうのです。
 スカイライダーはリアルタイム世代ながら細部の記憶がほとんどなく、小学生の頃に子供向け絵本でこのストーリーを読み、想像を逞しくしていた憶えがあります。
 もっとも、実際のサソランジンは男体型な上に、八代駿の声で喋るのですが。


ラベル:女怪人
posted by 三月うなぎ at 00:20| Comment(9) | TrackBack(0) | 星座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ま、まさかここにきて星座娘シリーズに急展開とは。でも、三月うなぎさん、やっぱりこのシリーズに怪人は似合わないと思いますよ。あくまでファンタジーチックなのに悪の秘密結社に怪人にされるなんてストーリーだとやっぱりブラックな終わり方になるんでなるべくさけたほうがいいですよ。もし、怪人に変身させるのならば悪の組織なんかではなく、家族の誰か(家族の場合父のパターンが多いですが、母または兄や姉弟や妹でもいいでしょう)や彼氏が趣味で怪人に改造させてしまう、または薬で変身させてしまうとか。別に今回のこのサソリ座娘に限ったことではないですよ。悪の秘密組織に戦闘兵器に改造されてしまうというのよりも趣味で怪人または妖怪や怪獣や動物人間などにさせてしまうという形のほうが僕的には萌えるしそんなに残酷感もないとおもいますがいかがでしょうか?怪人などに改造させるとしてもそんなストーリーでもいいんじゃないでしょうか?もしよろしければ参考にしてくださいね。
Posted by テンプラー星人 at 2006年11月22日 01:16
 テンプラー星人さん、いつもコメントありがとうございます。

 星座シリーズ自体、“ネタ元でカテゴライズしました”という程度の意味しかなく、特にファンタジックな変身物語のみを想定しているわけではありませんし、相互に関連があるわけでもありません(現に、そうではないネタも存在しています)。
 このブログでは変身/変装を割と広く捉えていて、そのときどきの気分で興味が移ろうことはありますが、私の中ではジャンルに優劣を付けるつもりはありません。同様に、お話の方向性にもいろいろなパターンがあってしかるべきだと思っています。ですので、リクエストを頂くことはありがたいですし、「こういうネタがいい」というご意見は参考にさせていただきますが、「こういうネタでない方がいい」というご意見には、申し訳ありませんがお応えしかねます。

 少し苦言めいたことを書いてしまいましたが、また何かご意見・ご感想等がありましたら、お気軽にお寄せくださいますようお願いいたします。
Posted by 三月うなぎ at 2006年11月22日 22:58
苦言めいたこと?いえいえ、そんなことはございません。確かに三月うなぎさんのおっしゃるとおりです。勝手な事を書いてすいませんでした。しかし、よくよくよんでみると、そんなに悪くもありません。ネタを否定してすいませんでした。ですが、これからも御意見ご感想やリクエストなどはお寄せしていいんですよね?
Posted by テンプラー星人 at 2006年11月22日 23:24
 前回はダークファンタジー(?)、今回は怪人ものと言う事ですね。
 男を手玉に取りそうな女性が逆に…と言うのはなかなか面白いネタです。
 果たして次の星座変身はどんなネタが出るか…。
Posted by カギヤッコ at 2006年11月23日 10:39
>テンプラー星人さん
リクエストにはほとんどお応えできていなくて恐縮なのですが、他の方のアイデアを拝見するのはとても良い刺激になります。
よろしければ、今後もぜひコメントをお寄せください。

>カギヤッコさん
順番なので次のモチーフは決まっているのですが、話の持って行き方が難しいです。
二人組みだからなぁ……。
Posted by 三月うなぎ at 2006年11月24日 00:00
三月うなぎさん、ありがとうございます。お言葉に甘えてこれからもコメントさせていただきます。よろしくお願いします。ちなみに、僕のリクエストも、少しずつでもいいのでお願いしますね。時間があるときでいいので。
Posted by テンプラー星人 at 2006年11月24日 01:14
そういえば、星座ネタももうわずかじゃないですか?で、参考になればというわけで提案なんですが、次は干支娘ってのはどうでしょうか?結構話のバリエーションがあると思うんですが。あ、でも牛娘は前にやりましたよね。どうしましょう・・・・
というわけで干支娘。三月うなぎさんの参考になれば幸いです。
Posted by テンプラー星人 at 2006年12月04日 00:32
いえいえ、星座はまだ70以上も残っていますよ。
使いにくいものも、ちらほらありますが……。
Posted by 三月うなぎ at 2006年12月04日 00:40
三月うなぎさん、失礼いたしました。(焦)いやぁまだ70以上も星座があるとは。恐れ入りました。僕はてっきりポピュラーな12星座だけだと思っていたんで。そういえば蛇使い座とかありますね。(すいません)で、もしよろしければ干支娘っのもできませんかね?(しつこくてすいません。でも干支娘っのもドキドキするじゃないですか)
Posted by テンプラー星人 at 2006年12月04日 00:56
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